なんだか幸せな(脱)貧(希望)ブログ

ときどき反省~HYPER~

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すべてをリセットしたくて

昨日、初めて高尾山に行ってきた。
通っていた大学の隣の山くらいの存在だったのに、いや、近すぎる存在だったせいか、行く気になれなかったのだが、貧乏すぎてどこにも行けない私の「それでもどこかへ行きたい衝動」か、何かに呼ばれたのか、とにかく行ってみた。

勉強もスランプ、金運どん底、体重マックス、疲れ取れな~い!ってな状態を全てリセットしたかったのかもしれない。

いや~、本当に登山気分だったわ。
行き。
DSC_0667 (2)
どこまでも坂。
どこまでも階段。
そう感じられてしまう箇所がいくつかあった。

そんな中、キョロキョロと景色を楽しみまくり、隙あらばカメラ触る私は、もう、寄り道大好きな子ども並みのペースでしか進めない。
張り切るところは張り切っても、マイ景色ポイントに入ってしまうと動けない・・・。

DSC_0690 (2)
これなんてどうよ?
不思議な形になってしまった木。
木の間に木が入っていて、その隙間から別の景色が見える。
もう不思議発見状態ですよ。

あ、これ、木を気に変えると、あの迷惑なメールに近い文章になりそうだね。
気の間に気が・・・。
どんだけ気を連呼するのかっていう。

体重もリセットしたい私は張り切って山頂を目指す。
そして、その後は、別ルートで下りる。

そしたら出会えた。
DSC_0721 (2)
鼻ぺチャ、なんて気にっしないわ~
そんな鼻歌歌われたら、「ええ、気にすることはないでしょうね」と心から同意するしかない方に。

これまた金欠で、払っていない厄を落としてみようかなんてことで、今の私には貴重な200円を奉納。
これから毎晩夕飯を抜いたら、万事解決なのかもしれぬ。
やってみようかな。

心も体もこんな感じで。
DSC_0738 (2)
私に足りないのは努力と根性ですね。
頑張ります!

そう思ったそばから、眠くて、昨日はあっという間にダウン。
今日は、朝から歯医者でニューマウスピースをいただいたおかげで高額となった治療費にダウン寸前。
そのままカテキョでまた体力的なダウン。

珍しくジョギングを早々と諦めた。
今日早く寝て、明日か明後日走ろうと悩むことなく決断するくらい眠い&体力なし状態。
この疲労困憊具合が体重減につながれば両手挙げて喜ぶのになぁ。
落ちないかなぁ、サクッと5キロくらい。
米と同じ要領で販売できたら、家計も潤うかも~。

そんな感じで、今日も、伝わっているかもしれないけれど、もう眠くて眠くて仕方ない。
これ以上、おかしなブログがおかしなことにならないうちに失礼しまぁっす!
おやすみなさい。
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  1. 2011/05/16(月) 00:24:16|
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美人に出会う

江戸東京博物館で美人に出会いました。
DSC_0478.jpg
花魁。

この博物館は、いつ行っても巨大展示スペースに圧倒されてしまいます。
この花魁も実寸大でしょう。
日本橋や芝居小屋の模型にも圧倒されますが、ここの底力は、見せて圧倒させるだけではなく、実際に触れて、乗って、持ってというような体験展示にあるのではないかと思います。

大名行列の輿は、実際に乗ってみることができる模型が用意されているのですが、見た目の小ささに大人は軽く引いてしまうのではないかと思われます。
私は、自分自身が納まらないのではないか?という恐れで靴を脱ぐという行為すら行いませんでした。

さらに足を進めると、江戸時代の火消しが使っていた纏を持つことができる体験コーナーに出会います。その前には、長屋で出産が行われている展示も。
私も持ってみました。
左手にはカメラを持っていたので、右手で。
結構重いなぁ・・・と思っていたら、重さ15kgだった模様。
その数字を見て、突然、重い!持ち上げられない!!という小芝居を打ってみたが、後の祭りでした。
その後、挑戦した見知らぬ男性たちが両手で頑張って持ち上げていました・・・。
素知らぬ顔で逃げましたが、次に出会った千両箱も同じようなものでした。
持ち上げる前に重さを確認しよう、二桁以上なら両手で持ち上げられないふりをする、という教訓を得たような気がします・・・。

久しぶりにチャリでふらふらと出かけてしまい、博物館到着が遅くなったので、東京展示エリアはじっくり見ることができなかったのですが、明治から大正にかけての建築物の復元はロマンを感じさせられます。
ほとんどが、関東大震災や東京大空襲で焼失されてしまったものですが、その美しさには、現代に生きる私たちも賞賛をしてしまうのではないかと思います。

ヨーロッパは石の文化とも言われているせいか、数百年以上も存在している建築物も多くありますが、その点では日本は残念です。
これは、木の文化であったということよりも、地震が多いという地域に存在していること、歴史の中で繰り返された国取り合戦による焼失が要因となっていることが大きいのではないかと個人的には感じています。
だからこそ、今のTOKYOというような姿があるとも言えるので、どちらがいいという意見も立てられませんが、もしもそのような要因がなかったら、今の東京とは違う東京が存在していたのだろうかと思います。その可能性を想像してみると、勝手に自分好みの素敵な街が出来上がるので、みなさんもどうぞ。

気が遠くなるほど昔から、人々が暮らしていた形跡があるとされている東京。
私が足跡をつけて歩くこの道も昔同じように誰かが歩いたんだろうなぁとか、ここで誰かが亡くなっていると思うとその歴史の深さに感嘆してしまう。
考えてみれば、病院で死ぬということが主流になったのは、つい最近なので、一歩歩けばいつの時代の誰か生まれた所だったり、亡くなった場所だったりというのは自然なことかと。
ずいぶん壮大な流れの中に、私も存在するんだなぁなんて、いつの間にか東京からも考えが離れて閉館時間となりました。
DSC_0488.jpg
夜景もまたロマンチック東京でした。
  1. 2009/11/16(月) 21:25:02|
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渋沢チルドレン

飛鳥山博物館の隣にある渋沢栄一資料館。
彼が生前行ってきた全てが紹介されている。

渋沢栄一と言えば、埼玉県深谷市で幕臣の家に生まれ、明治維新後は、数々の事業を推進した説明不要ともいえるくらいの偉人なわけです。
なぜ、飛鳥山に渋沢栄一?と事情を知らなかった私は疑問を感じていたが、家が、こちらにあったのですね。
吉宗の桜といい、渋沢栄一といい、飛鳥山は見逃せない場所です。

渋沢栄一が関わった事業やその生涯は、各々興味に応じて調べていただくとして、この資料館についてのみお話すると、まず館内写真撮影禁止です・・・。
展示室前からエントランスを一枚だけ撮影させていただきました。
DSC_0448.jpg

展示物は生前の彼の活躍がそのまま伝わってくるような、お礼の品々、偉業を成し遂げるために行き来していた手紙、演説の音声などがあり、そのどれからも彼が存在していたことを感じることができます。
現在も存続している大手企業や団体の多くが彼と何らかの関わりを持っていると言っても過言ではなさそうなほど活躍は多岐に渡っているので、自分の関係する団体、企業と栄一という視点で見るのも面白いかもしれません。

館内には、休憩スペースがあって、そこのソファーや時計?がとても素敵な雰囲気です。
その休憩スペースで椅子に腰を掛けると、目の前の大きな窓から飛鳥山公園の木々を見ることができるので、なんだかのんびりしてしまいそう。

その休憩スペースの隙間にも、栄一氏の写真が飾ってあるので、いつの間にか洗脳されて、恋に落ちるかもしれません。


  1. 2009/11/16(月) 20:56:56|
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吉宗はわがままであったぞ

3日の無料開放日を利用して、王子駅前の飛鳥山公園内にある北区飛鳥山博物館へ。

申し訳ないことに、あまり期待していませんでした。
それが、とても立派な施設&面白い展示物で結構な時間をすごしてしまって、隣接する2つの博物館に行けずじまいになってしまった。

飛鳥山は春の花見の地として、江戸の名所になっていて、その名残が今も春先に見られる。
個人的には、梅雨時期の周りを彩るアジサイのほうが素敵に感じる。

王子駅を通過だけでもしたことがある人は、気づくと思うのだけど、駅の西側に広がる緑豊かな、まさしく(小さいけど)山というものが、飛鳥山。
ここが今は公園になっていて、子供たちが大興奮の遊具もいっぱいある。
私が気になったのは、都電や蒸気機関車の展示?の前で、何故か悲しげな表情でその存在を猛烈アピールしてくれた人魚。
DSC_0418.jpg
無視したら、自殺してしまいそうなほど思いつめた顔が印象的。
彼女が今日も無事であることを願いながら、向かった先が、博物館エリア。

とてもきれいな施設の飛鳥山博物館内の様子を。
DSC_0427.jpg
展示室は地下。
この写真の先には、実寸大と思われる高床式の正倉がドド~ンと建っている。

その先の展示室が、このエリアらしく、荒川についての展示があり、貝塚や縄文人の骨を中心にした古代文明の展示があり、そして忘れちゃならない栄えた江戸の文化の紹介がありと盛りだくさんで見ごたえがある。
残念ながら、館内は撮影禁止なので、その様子の写真はなし。

館内入り口で声をかけられた。
「飛鳥山劇場がまもなく始まりますので、よかったら見ていってください」と。

ん?
なんじゃ、それ?

そう思って、覗いてみると、8代将軍吉宗と若い女子の人形が障子の向こう側に座っていて(黒子も)、手前側のお座敷にはリアルなお客様方。
吉宗がわがまま言いまくり、その願いを叶えようと、飛鳥山から見える景色を次々に変えていくという内容だと思われる。・・・すみません。若い女子の声優さんの声が苦手で途中出場しちゃった。

途中出場しても、ほかに見るものはいっぱいあって、そんなに大きい博物館じゃないのに、1時間はウロウロしてしまった。

地下の常設展示を見たあとは、1Fの企画展を。
12月6日までは、「からだをなおす、くすりでなおす」というタイトルでお薬の展示。
これも、展示物の充実度がすごい。
規模に対して、面白いものが所狭しと展示されているので、おじさんおばさん、おじいちゃんおばあちゃんとの場所取り合戦が勃発!!
こちらも、もちろん、飛鳥山、北区周辺にゆかりのあるものが展示の中心になっている。
入場料無料というのも、また憎い。

この北区という場所、製糸工場(だっけ?)を改装してオープンした図書館もそうだけど、文化施設が充実している上に、素敵に売り上げを上げようとしているようで、カフェや販売物が充実しているので、興味がある方は、ぶらりとしてみると面白いかも。

さて、そんな飛鳥山公園の主とも思える方に出会ってしまった。
DSC_0437.jpg
夕暮れ時で、シャッター速度がいやおうなく遅くなってしまい、手間取る私に、
「あんた、いつまで手間取ってるの?アタシャ、シマを取り仕切りにいかなきゃいけないんだから、ファンならとっとと仕事なさいよ」
というメッセージを投げかけるような貫禄が印象的なお方。
もちろん、逃げるなんて言葉は彼女(もしかしたら彼?)にはない。

次の日曜日、8日も無料開放日のようです。
私が狙う渋沢資料館と紙の博物館については現在調査中。
結構、盛り沢山な公園なので、一日楽しめるかもしれません。

今月は博物館の無料開放日が多いので、スケジューリングに手間取ってしまいそう。
  1. 2009/11/05(木) 22:55:16|
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大人の萌えプレイス

サイエンス系テーマパークと言ってもいいのではないかと思われる日本科学博物館。
ただし、素地がある人向け。
大人は萌えマックスと見た。

今日は、ここでデジタルコンテンツの展示会をしていて、こちらも見てみた。
DSC_0358.jpg

マンガを描く人用向けの画像ソフトが抽選で当たるという展示会アンケートも回答してきたけど、見事はずれました・・・。
私の二人前の人が当たっていた。
いいなぁ。
あれあったら、イラレいらないかもよ~なんて思ったので。

さて、博物館内で、少し、いや、かなり不愉快になったことを二つ。
量子コンピューターの展示がされていて、そのすごさが体感できるものがあったのね。
それを並んで待ってたの。
そしたら、どこぞやの子供が横入り。
しかも「わからな~い」って言って、そのまま長々と占領。
どこの子供だよ、チッ。ってイラッとしてたら、親は隣にいた。
親、注意しないの。
それどころか、「わからないなら、意味ないから、もう行こう」
子供なら順番を守らないでいいというのか!?

この量子コンピューターの展示、従来のパソコンは、一つ一つの信号を確認して照合するけど、量子コンピューターは複数のデータ信号を同時に照合できるので早い!ということを伝えてたのね。
これは、私も展示説明読んで理解できたし、後ろに並んでたカップルも理解できていたので、普通の大人は理解できる。
で、理解できた人でないと、その展示は面白くない。

ただ、取り扱うものを画像データにしていて、自分の顔を取り込んで、目と口の情報を一致させるというのを同時にするぞ!というモデル展示だったので、子供にはただの撮影としか認識がないようで、それが、その後、核となる複数で照合というすごさがわからないから、「わからない」「つまらない」に繋がる。
そんなの大人が子供に教えてやればいいじゃん。
私もそう思っていた。

そしたら、その展示物で写真撮影を楽しむ親子を見て、無理だと悟った。
子「これはどういう意味なの?」
親「写真撮影だろ、知らないよ。行こう。」
博物館だろっ!!展示説明でも解説でも読んでやれよ!
子供が興味持っても、親が興味削いでどうするんだよ。

この博物館に来る親子は一体何の目的で来るのだろう。
そういう疑問が色濃く残った。

展示内容は、はっきり言って、高度だよ。
大体、博物館って、学校教育でカバーできない教育をする場所でもあるんだから、高度なんだよ。
それをわかりやすく、とっつきやすくして、学習しやすいようにしようと努力している場所なんだよ。
遊園地じゃないんだよ。

この博物館は、取り扱うものが宇宙だったり、量子というような、手で触れることのできないものやゲノムというこれまた小さすぎるものを取り扱ってるから、それをわかりやすくしようとすると、学芸員が説明をして原理を伝えながら、楽しく体験してというものになる。
説明がないものについても、展示物の説明が理解できて、ようやく楽しいものになる。
ここ、全ての展示物の説明が日英併記だから、日本人以外の観光客も十二分に楽しめる。
というより、日本人より熱心に見入る人の割合が多い。
もちろん、日本人でも、親子でも意図を理解して楽しむ人も多い。

けどね、遊園地と勘違いしている親子に邪魔されるんだよ。そういう人たちは。
パネル読んでても、横入りしたかと思うと「つまんない」と言って立ち去り、原理の体験でも「これだけ、つまんない」といいながら、騒ぐだけのやつに。
ただ単に安く遊べると勘違いしている親がいたら、それは荒川遊園にでも行ってほしい。
マジ、イラついた。

その点を除くと、萌えポイントいっぱい。
ゲノム、医療分野で立ち止まる人が多かったね。
あと、環境問題。
とても考えさせられるいい展示だと思う。
大人のほうが見入っている率が断然高い。
見入らなかった人は、メッセージコーナーで、地球を守ろう!などと、もっともらしく漠然とした感想を残していく。
見入った人は、書けないね。そんなこと。

私が萌えマックスになっていたのは、量子コンピューターのほかは、感覚回路と素粒子、ニュートリノ。
反粒子を人間に見立てると、ドッペルを見ると死ぬというSFになるのかなぁなんて考えてみたりした。
反粒子は、鏡に映ったようにオリジナルと同じ動きをしていて、粒子と反粒子は出会ってしまうと光を出し消滅するそうです。
素粒子の世界では、その多重世界のようなものがすでに確認されているって面白いですね。
ただ、量子の世界で論じられている多重世界は、ある・ないの論争はもちろんあるけど、あったとしても、この世界と別の世界は一つじゃないと考えられるのが主流だよね。
とすると、さっきの反粒子の存在を考えると、正反対とは違う15度違うとか、60度違う存在も出るのかなと、その場合も消滅するのかな?なんて、考え始めたら、もう脳みそ興奮状態に陥ってしまう。

DSC_0357.jpg


この博物館の面白いところって、つまりはこういうものなんだと思う。
最先端を取り扱うだけに、「じゃあ、こういうことがわかったということは、これは・・?」というような好奇心と疑問。
「となると、未来はどうなる?」みたいな期待。

ただ、これには素地が必要。
子供は無理ってんじゃなくて、その楽しむための考え方ができるか、ってこと。
知識が増えるほど面白いものになるから、より大人が萌えるんだろう。
子供が楽しむには、私がイラッとさせられた親は弊害だろうね。

「なぜ?」って子供が聞いたときに、教えてくれる何かが必要なんだろう。
親、全能たれ!なんてことは思ってなくて、子供が自分の知らないことを聞いたり、興味を持ったときに、どういうことを知ったら、調べたら、してみたら、わかるだろうと想像力を働かせて、そのヒントを教えてあげるだけで十分なんだと思う。
例え、○○のお父さんに聞いてご覧でもいい。
それは、そう教えた人がその人なら答えられるということを知っているということを教えてるわけで、調べるなら、その道の人に聞け!自分の専門は違う!という、裏を返せば自分自身は別のスペシャリストだということを示唆してたりもするわけだ。

一緒に調べてみようだと、自分も楽しいね。
聞いた子供もうれしいだろうね。
知らないことは恥ずかしいことじゃなくて、知らないことを知りたいと思うことが大切なんだと思うようになるだろうし。

ちなみに、家の親は、「知らない。自分で調べて」だったような記憶が・・・。
知ってるものは、一緒にこれやってみる?と巻き込まれた気がするが、人の脳はよいように記憶を改ざんするので、確かじゃないことだけは確かだ。

久しぶりに長文だと思っていたら、もう、ジョギングしてる場合じゃない時間になっていた・・・。
明日、走ります・・・。
  1. 2009/10/26(月) 00:23:48|
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