なんだか幸せな(脱)貧(希望)ブログ

ときどき反省~HYPER~

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マジで凹む5秒前

相変わらず、思い通りの写真が撮れなくて、とうとう本屋に向かった。

そこで、本二冊程度、真剣に立ち読み。
な、なんだとぅ!!
このカメラ、レンズ換えなくてもマクロ撮影ができるだとぉう!?
ピントはジョグダイアルで合わせるだとぉう!?
もう、フリーザ様をあっという間に倒してしまったトランクスに出会ったべジータの如く驚いた。

「露出わからなねぇ。どこまで適正扱いなのかがよぅ」
そんなことをつい最近もぼやいていたかと記憶している。
そして、かなり前にも。

ん~、なんでしょう。
目の前に、露出で悩んでいる人向けの特集を組んでいる雑誌があるじゃないですか。
タイトルも「露出決定の勘どころ」。
ミスターのようなミラクルが発生しているとしか思えないタイトル。
もしかして、編集の方、覗きにきたか?
そんな疑いすら生まれてくる。
で、何にしても、こりゃあ、買うっきゃない!って感じで、カードでお買いものしちゃいましたよ。

ぬおっ!
そうだったのか!!
そんな感じで、久しぶりにヒットな参考書ぶり。

それと一緒に、相変わらず上達しないレタッチのほうも専門の本を買ってみた。
あの・・・、そのツールはどこから生まれましたか?
そんな状態で、素人の私には、高度すぎました。
どういうときに、どういう加工をすると、こうなるっちゅうのはわかった。
その前に、その加工をするためのそのアクションは、どのタブ、あるいはアイコンから呼び出すのか?
素人の疑問は、そのまま虚しく部屋の中を漂う。

あのマスク、映画じゃない、インフルエンザ対策でもない、よくわからない存在のマスク。
完璧にわかったことはないが、少しは使っていた。
しかし、だがしかし、使えば使うほど、そいつの活用方法がわからなくなってきた。
それと範囲選択の仕方・・・。
世間じゃ、CS5というものが出て久しいらしいけど、アタシャ4でも使いこなせてねぇよ。
きっと、7とか8が出る頃でも、「まあ、こんな機能が?」なんて、新たな発見しちゃっているよ。

今日はお昼休みに、熊蜂やら花やら空を撮ってみたのだけど、ありきたりな感じで面白くなかったので、代わりに、未だに練習中のフォトショで作ったものを。
hanana.jpg
花の写真を何枚か使って、描写モードなどなどを変えて組み合わせてみたもの。
本当は参考書に出ていたきれいなお姉さんの加工写真にトライしたかったのだけど、残念ながら、自由に使えるきれいなお姉さんの写真なんて持っていない上に、技術不足でこんなものができてしまった。
いろいろ使いこなせるようになりたいなぁ。



夕焼け終了のお知らせに拍手を下さった方、
どうもありがとうございます。
今日は、夕焼けの始まりすらなかったのが残念でなりません。
始まりがあるから終わりがある。
始まらなかったら、終わりなんかねぇよ!
そんな傷心の心で本屋へ飛び込んでしまいました。
傷心の心で、どこかに行くことはオススメできません。
本当に、心から、生活が成り立たないほど、金がないのに、買ってしまいましたから。
ああ、もう、本当に一体なにやってるんだか・・・。
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  1. 2010/09/30(木) 01:49:18|
  2. 写真のこと
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ねえ、割り当て?

「ねえ、笑って」のイメージで読んでみてくださいな。


今日、お仕事中に久しぶりに夕焼けを見ることができたことに興奮して、「うひょひょい!」と言いながら、窓に向かって飛び跳ねるという、まったくもって変態としか言えない行動をとってしまった。
もちろん、周辺に誰もいないことは確認の上だよ。
さすがにさ。
一応、勤務時間中はスーパー真面目で地味を目指しているのだから、変なところで目立っちゃいけない。
靴屋の小人的存在だから。
シャイだから。

そう思いながら、大興奮の心の内を落ち着かせようと努力した。
そして、勤務時間終了。
猛ダッシュで、廊下の窓へ!

DSC00239.jpg
・・・夕焼け終了のお知らせ。

20時近くまで明るかった夏はとうの昔なのね。
今は、18時には暗くなっている。
毎日毎日、変わり映えしないと嘆いている人は、今すぐファインダー覗きへGO!!
貧乏の道が拓けると共に、毎日、毎時間、毎秒がどんなに違っているのか、過ぎた時間はどんなに願っても戻ってこないことが実感できるよ。
まさに一期一会。

当たり前のようにある毎日も次の瞬間も、本当は何一つ当たり前じゃない。
次の瞬間に同じ場所に存在していることは、次の瞬間に別の場所にいることと同じ確率だ。
そういう無数の存在が同じ瞬間に居合わせるということは、奇跡といってもいいのではないかと思うくらいの偶然。

全ての瞬間に、ドキドキと胸を高鳴らせていたら、それこそ救心とお友達にでもなっておかなければならないかもしれない。
いや、ゴー トゥ ホスピタルかもしれない。
自分自身の心に問いかけてみる時間だって、何かに没頭して周りを忘れる時間だって必要だ。
それでも、退屈だと思ったら、自分の周りを見回して、その偶然の奇跡に胸を高鳴らせてみることは悪くないんじゃないかと思う。
それは例えば、一時的に置いた洗濯物が靴下が巨大Gに見えたとか、いないはずの別の人が見えてしまったとかでも、胸は高鳴るんじゃないか?
そうして、何かに気づいたのちに、自分自身の勘違いに安堵する気持ちというものに出合ったり、偶然が作り上げた芸術に感嘆したりするのかもしれない。

そういう気持ちが生まれる出来事に出会うのも奇跡なら、その気持ちが生まれたことも奇跡だ。
その気持ちは、今まで自分自身が出会ったことや感じたことの上にしか生まれてこない。
何か一つ欠けていても、出会えなかった気持ちなのだから。

そんな奇跡の積み重ねを大切にしていきたいなと思うのだけど、今日の夕日は最高に残念だった。
久しぶりの夕日は、写真にしてみたかったよ。

写真が好きになったきっかけってなんだったっけ?
仕事?
う~ん、ポストカードチックな写真は、コンパクトだけど、実は十代からちょっと撮っていたみたい。
KGサイズの素敵写真がいくつか残っている。
元は文章書くのが好きで、最後もそこだと思っているけれど、言語も国も文化も越える表現の写真のほうが私の好みには合っているのではないかと感じることもある。
だって文章は国も越えなきゃ、言語に囚われていて、その上、偏見の上に成り立つのが現状なんだもん。
なんたって、「あんたにゃ、文章はそこまで重要じゃない。どっちでもいい。英語と機械が成功のキーワード」と当たるとうわさの占い師たちに言われたし。←他はどうでもよくても、そこだけ必要以上に気にしている。文章・・・。

まあ、なんだかんだ言っても、書くことが好きなので、気がつけば、このブログでさえ5年を軽く越えているわけだから、そこまで深く考えなくてもいいかな。
書くことで目指すのが成功というのではなくて、ただ好きなことの追求だったり、ストレスを溜めない自衛だから、重要じゃないのかもしれないね。

出会う全部の瞬間を好きなことで埋め尽くせたら、そうでなくとも楽しむことができたら、すごく幸せだなと感じるだろうな。



物事は考え方次第だよねって自分自身を励ましているような記事に拍手を下さった方々、
どうもありがとうございます。
とてもとても励まされてしまったような気がします。
物事の考え方次第とはいえ、幼馴染の彼女が彼女の家族が、労わりあう優しさを持ち寄っている今より、多少、つっぱっていても、当たり前のようにワガママを言っていた時まで戻れたらいいのに、と思ってしまう気持ちも否めません。
本当、優しくなくていいから、心から笑い転げて欲しいと願ってしまいます。
優しいのは辛いのです。
人も同じように辛いことを知っているから、ワガママ言うとこなく、少しでも人が心地よくなるようにしようとしているのだと思います。
だから私は、偽善ではない、誰にでも優しい人のことを考えると、どうしようもなく苦しくなってしまいます。
彼女はもっとワガママになっていいのに。
  1. 2010/09/29(水) 02:38:16|
  2. 徒然なるままに
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モノの見方を変えてみれば

決まっていた家庭教師の口が、突然、キャンセルとなった。
幼馴染といえる友達の兄ちゃんのガンが、もう助からないところまでいっている。
私の右手が、今朝、とうとう動かなくなった。今は、動く。

いいことないじゃん。
昨日に引き続き、暗いニュースばかり。

そう思ってしまえば、それまで。

でも、その中にだって、いいことに変えてしまうことはある。
私は、次の話が確定になるまで、写真の学校に行くか、諦めるか、はたまた行くなら、どの学校にするか、そんなことを悩むことができる。
その間に学校が開催する体験授業を受けることができる。
時間と通院代をケチって行けないでいた整形外科にも行ってこようという気持ちが生まれた。

友達の兄ちゃんは、尖がっていて、私はいつも遠巻きで接していて、家族間もそんな感じだったけど、いざ、病気となってしまうと、気持ちが変わったという。
皮肉だけど、病気になって、お互いが優しい気持ちを持ち寄る。
その皮肉は、そうならなければ、離れたままだったかもしれない現実を変えた一つの奇跡とも表現できるのかもしれない。

本当に優しい人の優しさは悲しみから生まれているのかもしれない。
見返りを求めない。
だから、いざ、接すると、とにかく切ない。
優しい人の周りには、自然と人が集まる。
けれど、本当に優しい人は、悲しいことを十分に悲しんできた人でもあると考えると、自分自身がそうなることが、果たして、幸せなのか不幸なのか、私にはわからない。
ただ、流れた先のことだから、受け入れるしかないのだろう。

モノの見方なんて、本当にアテにならない。

そのときに感じたうれしい気持ちや楽しさ、悲しい気持ちも怒りも、それは私にとって確かなものだけど、そこに正しさを求めるとしたら、何一つ確かなものなんてない。
同じに私自身が考えたことでも、今考えていることと、前に考えていたことは一致しない。
そんなことで悩んでいないで、ただ、感じることを大切にしていけたらいいなと思う。

そんな私が、今日、幸せだと感じたこと。

ワンピースのDVDがようやく借りられたこと。(ずっとレンタル中だったの)
その映像がきれいだったこと。

「しばらく紹介はないかも・・・」と思っていた家庭教師の口が、担当者大興奮のタイミングで決まったこと。
そちらのほうが、条件に合致していそうなこと。

写真を出力したら、新たな魅力を見つけたこと。
それぞれに適した鑑賞法があることに気づけたこと。
DSC00238.jpg

自分の好きなものが明確になったこと。
足りないものも同じようにわかったこと。

連絡を取り合う友達がいること。
その友達が元気なこと。
メールを見て、ほっとしたり、温かい気持ちになったり、笑ったりできること。

拍手をされていたこと。
このブログに遊びに来てくれる人たちがいること。

ただ、今日も当たり前に生きていること。

全部幸せ。

まあ、通帳を見ると、うれし涙では決してない涙がこぼれてしまうけれど。
来月、どうやって生活しようと悩んでしまうけれど、これまで無事に生き抜いてきた奇跡を考えると、それは、生きている上では、さほど重要ではないのだろう。



珍しく真面目&暗い記事が続いてしまっている中、拍手を下さった方、
どうもありがとうございます。
すごく幸せな気持ちになりました。
ジョギングもできない秋の夜長に、暗い気持ちオ~ン(メイビリンのCM口調で)になっているのだと思います。

明日はどんな天気でも、笑っている時間のほうが長いといいなぁ。
とりあえず、うっかり1泊で借りてしまったワンピースをもう一回真面目に見ようかな。
そして、「エースっ!!!!」と叫んでみる!?
今日は、ゆっくり風呂に浸かって、早めに寝てしまうのが一番幸せかもしれない。
  1. 2010/09/28(火) 01:00:17|
  2. 感謝!!の気持ちを込めて
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時の流れ人の流れ

どうしてか9月には衝撃的なニュースが多い。
また一人、高校の同級生が亡くなってしまった。
美人の。

そんなやり取りで、久しぶりに友達と連絡を。
10年前のニュースはただただ衝撃だったけど、今は、その衝撃が違う。
たぶん、あのときから、みんなどこかで、死は遠くにあるわけじゃなくて、日常で、すぐ隣にいることを意識していたのだと思う。
悲しいことに変わりはないけれど、どこかで仕方ない気持ちがある。

通夜も告別式も、仕事で行けないだろう。
ただ、楽しくて、毎日顔を合わせることが当たり前で、その先も形が変われども楽しい毎日があるとしか思っていなかった頃の記憶を辿ってみると、やはり幸せで、それ故に悲しく感じてしまう。
戻ることができないから、限りのある時間だから、余計に大切なのだと思うけれど、やはり、いくらなんでも早いと思ってしまう。
ここは平和ボケした日本なんだぞと。

それでも、うれしいニュースも楽しいことも、当たり前のようにやってくる。
友達の出産や結婚、近々泊まりに行く予定。
生きている間に楽しいことを存分にすること、後悔をしないこと、愚痴っている時間があるなら進むこと、それが10年前に決めたこと。
死は待たないし、いつ来るかわからない。
ただ、そのときも、その寸前も楽しかったと笑えるような時間を作っていくのが生きるということなんだろう。
それは、突然訪れた友達の死というものが教えてくれた。

たぶん、それは彼女も同じだったのだろうと思う。
「楽しかったから、お先に。みんなは、もっと楽しんで」そんなことを言いそう。
一昨年の夏は元気だったのにな。
やはり悲しい気持ちも本当だな。
落ち着くと、涙がこぼれた。

そのニュースを知る前に、私が撮っていたものは、曼珠沙華。
なんだか不思議で、あのクラスメイトたちとは、今もどこかで何か繋がっているような気がしてしまった。
DSC00217kako.jpg
これは加工しました。
激しく。
加工もニュースが届く前だったけれど、この艶やかさは彼女っぽいなぁと感じてしまう。

ちなみに、加工前はこちら。
DSC00217.jpg

そういえば、白もあって、それも同じように加工&加工前を用意していたのだよ。
DSC00195kako.jpg

加工前は、こちらね。
DSC00195.jpg
これは、加工前の花を使って、背景だけ暗くぼかしたほうがよかったなぁ。


明るく艶やかで、でもとても優しくて、努力家で、知的でもあった彼女。
周りをパッと明るい雰囲気に変える魅力的な人。
きっと、いい奥さんでもあり、お母さんでもあり、きっとキャリアウーマンでもあったのだろう。
そんな素敵な女性が一人旅立たれたことを偲んで。
DSC00203.jpg


いつかまた、彼女たちに出会えたときに、引け目を感じることがないくらい、私も楽しんで生きていきたい。
だから、しばし、さようなら。
いつか、私の時が止まるまで。
  1. 2010/09/26(日) 21:48:00|
  2. 徒然なるままに
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前途多難

昨日は、webのほうの打ち合わせで都会へ進出。

ついでに、逆さまつげが目立ち始めたまつげも従わざるをえなくなる技、まつげパーマを施してもらってきた。
いつも行っているところではないところだったのだけど、まあ、いいかと。
当日はよかったのだけど、今朝、見てみたら、ちょっと変。
ほんの少しの違いなのに、それが全てという難しい世界・・・。

肝心の打ち合わせは、最初、意思疎通が上手くいかなくて、途方にくれてしまった。
苦手ではないはずなのだけど、固定観念が強くて、それを育んでいる土壌から離れる作業をしてもらえないと四苦八苦してしまう。
最後には、どうにか伝わったみたいだけど。
そんな感じで、実は一番、気が重かった予定は終了した。

その気が重い予定に出かける前に、気持ちを上げようとして作っていたものがある。
DSC00060kako.jpg
また、カマキリ。
カマキリと空のトーンや色調を変えて、花はコントラストを強くした白黒の上に、色調やモードを変えた画像を重ねてみた。本来は、
緑の部分の葉や茎、背後の木は、水墨画にしてみたかったのだけど、やり方がわからず、機能の中にある墨絵で代用。
実物を作ってから、スキャンするのかな?
違うソフトならできるのかな?

思い描いていたものを作り上げられたら元気になるなぁ、と思ってチャレンジしたのだけど、止めておけばよかった・・・。
さらに凹んでしまったもの。
処理の甘いところは、途中で絶望に至った結果でしょう。

写真で思い通りの絵を撮れたら・・・と思って、シャッターを切ってみたけれど、それもイマイチ。
凹みも限界を超えると、ナチュラルハイ状態で、そんな状態で夜道に映る自分の影を撮ってみたら、案外面白い。
DSC00138.jpg
歩きながらの写真のほうが好きなのだけど、暗くて、どうしても変にボケてしまっていたので、構図としては面白くないもののほうを・・・。
もっとシャープに映っているものは、アスファルトそのもので、もっと面白くない。
この写真ともう一つ下の写真などなどは、自動のHDR機能が働いてできた写真。

DSC00110.jpg
思ったよりも、面白くない。
本当に光量不足を補っているだけのような気がしてしまう。
それと、露出に片思い状態の私の強い味方だと感じている露出を自動的に変えて、連写という機能を使ってみているのだけど、それが面白くない。
本当に微々たる差のところを押えてくれているので、そこまでの違いがない。
ダブルで機能を使っているものだから、一つの写真で数回×2のシャッターが切られるのだけど、出来上がりは2枚という不思議状態。

まだ手探りのお付き合いなので、本当に難しい。
私が好きだと思えるものにはならない。
ということは、私が好き=適正露出でないということの証明のような感じもしていて、これまた、軽く凹むわけである。
「よし」とされる写真を上手く撮れないということだもの。
とりあえず、学校行くことも真剣に検討しながら、適正露出というもの、そいつとの清く正しく楽しいお付き合いを目指したいたい。

ちなみに、一番下の写真も好みではなかったので、コントラストをものすごく強くして、シャープにして、元々、青みの強い薄紫にバイオレットのフィルタを乗せてみた。
ますます、好まれない写真になりそう・・・。

このカメラと仲良くなるまでは、しばらく写真の回が続くかもです~。
下手絵を望んでいる方は、私に珍事件が起こることを望まず、気楽に待っていてくださいね。
珍事件は絵で描くほかないですから。


写真に悩み始めた人生の迷子に温かい拍手をありがとうございました。
一朝一夕で上達するものではない技術の世界の前で、雨乞いでもしているカオス状態に突入してきました。
同じに表現の分野でも知識不足、技術不足は、努力次第でどうにでもなるので、悩みながらも悲観的にはならないで済みますね。
問題は、その次の段階で悩んでしまったときでしょう。
そこへ行くまでは、私はまだまだ距離があるので、とりあえずはガムシャラバタフライ・・・ではなく、遮二無二頑張ってみようかなと思います。
  1. 2010/09/26(日) 13:55:08|
  2. 徒然なるままに
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